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双子の庭師September 28 おわた…9月ももうすぐ終わりに近づいてきています。
相変わらずこのブログの編集画面などが遅いのでここを終了してサブの方をメインに
していきたいと思います。
全然使っていないので…
10月には閉じます。 August 31 ~夏休み終了~…というわけで夏休み終了しました。
八月に入ってからまったく更新はしてなかったけど反省はしてません。
皆さんは夏休み楽しめましたか?楽しみましたか?
この夏休みが私の高校生活最後の夏休みなのにあんまり”楽しめた”という日が2,3日あったぐらいで
他の日は風邪をひいたりバイトで背骨か背筋の筋肉痛で死にかけました…
という感じであんまり味気の無い高校生最後の夏休みでした。
あ、でも花火大会は楽しかったですよ。
話は変わりますが…… 宿題はまだ終わっていません……はい……
August 11 ガス溶接とアーク溶接この一週間溶接の資格試験がありました。
で、今日が最終日でした。
まず月~水曜まで「ガス溶接」の試験で木と金曜がアーク溶接という感じでした。
結果は両方合格したんだけど初日からずっと風邪で鼻水やら頭痛が治りませんでした……orz
初日と二日目で腹をやられたので一番の峠でした……
薔薇「こりゃもう死ぬのか?て言うか食ったものが出ないように胃の入り口を溶接するか?」
てな感じに阿呆なことを考えてました。
鼻水も止まらなくてティッシュペーパーから離せない状態が続いて鼻炎の人の気持ちが解ったような気がします。
今も続く鼻水がつらい……
ここでガス溶接とアーク溶接が解らない人に違いを言っておきましょう
”ガス溶接”
は、”アセチレンガス”と”酸素”を使って溶接などの作業をします。
でもこれだけでは金属を切断することしかできません。
ここで”はんだ”と同じ感じで鉛の棒を使ってくっ付けます。
でも、”はんだ”とは違って熔けにくいので結構難しいです
”アーク溶接”
ガス溶接と違うのは、電気を使うところです。
まあ、電気を使ってる訳だから感電するという事故もあるようです、気をつければ大丈夫だけど……。
アーク溶接には”被覆アーク溶接棒”というそのまんまの名前の棒を使います
これだけでは使えません、これを”溶接棒ホルダー”という通称”せんたくバサミ形”のしっかり点検されてる
やつではさみ、”ハンドシールド”という手で持つタイプや”ヘルメット形のシールド”(ヘルメットにハンドシールドを付けた感じのやつ)で顔を守りながら溶接をします。ガス溶接の場合は”保護眼鏡”があります。
紫外線が強いので裸眼でするとムスカの二の舞になります。
ハンドシールドのレンズには射光番号というものがあり工業学校とかでは9番、10番、11番を使っています。数字が低いほど色が薄いです。
あと”プラズマ切断”という切断方法があります。 プラズマ切断は、ガス気流によって熱的に拘束して数万度のプラズマ気流を発生させ、その気流を被切断
材料に吹き付けて、その金属を溶解除去して切断するものです。
てな感じです August 02 今日の晩御飯の献立は~親子丼♪~ということで今日のご飯は親子丼で~す♪
ていうか親が居ないので私が作らなければならないんだけどね…
というわけで材料紹介
玉ねぎ:半玉
水:適量
卵:3個
鶏のもも肉:150g
創味のつゆ:適量
みりん:適量
酒:適量
基本液体系は目分量ですwww
まず玉ねぎを千切りにして適量の水を鍋の中に入れ火を入れます
沸騰したら刻んだ鶏のもも肉を入れます
ちょうど良くゆでたら創味のつゆとみりんと酒を入れそのまま加熱します
味がしみてきたらとき卵を入れ10秒したら火を止めます
お好みで「刻みネギ」を入れてもいいです
ご飯に乗せて完成
こんな感じです
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